アコム

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アコム株式会社

このページの最終更新日は2016年7月25日です

アコム

アコムは、三菱UFJフィナンシャル・グループの貸金業者で、「はじめての、アコム♪」のCMソングでも有名な大手です。

アコムの特徴は、なんといってもスピード重視にあり、審査回答までなんと最短30分という名人なみの審査の速さで、融資までの時間は最短1時間というスピード感は圧巻です。

返済についても、スピード重視は貫かれていて、「Pay-easy(ペイジー)」を利用することで、インターネットから土日祝日を含む365日24時間、振込手数料無料で返済することができます。

スマートフォンの無料アプリ「アコムナビ」が用意されていて、借入・返済や、返済期日の「うっかり忘れ」のサポートなど、かゆい所に手が届くサービスの充実度がバツグン業者です。最大30日間金利0(ゼロ)円サービスもあってスペックに死角なし!といえるくらいの業者だとぜにぞうは思っています。

実質年率

利用限度額

審査時間

融資スピード

総量規制

3.0%〜18.0%

1万円〜800万円

最短30分

融資まで最短1時間

対象

ネット申込の環境

申込年齢

返済方式

ネットのみで完結

20〜69歳

定率リボルビング方式

アコムの詳細情報はコチラです

 

新規貸付率にフォーカスしてみました!

 

公表されている決算情報、営業実績などをぜにぞうが徹底的に分析し、大手の新規貸付率を比較してみました。
参考になるデータがとれたので、チェックしてみてください!

 

詳細はこちらです


融資までの時間は最短1時間!即日のニーズもOK

アコムの最大の売りが、審査回答を最短30分で済ませてしまうという脅威のスピードです。

 

申し込んでから、実際に借入れできるまでの間で、どの部分に一番時間がかかるかといえば、
申込みしてから審査回答が届くまでの時間、つまり審査時間です。

 

基本情報の入力や、本人確認書類の画像送信など、自分自身で行う手続きにも、
もちろん時間がとられますが、それは自分次第で時間短縮できるところです。

 

でも、相手任せの審査結果を待っている時間が一番ネックになるので、
その部分が最短30分というのは、かなり魅力的です。

 

審査が完了すると、「契約手続きのお願い」というメールが届き、
そのメールから契約内容を確認し、同意をクリックすると晴れて契約完了です。

 

あとは、会員メニューからネット操作すれば簡単に、自分の指定口座に振込の手配ができます。
例えば、楽天銀行の口座があれば振込手配の受付完了から最短1分程度で
口座に入金になる超速ワザです。

 

ただし、注意しておかなければいけないのが、金融機関の営業時間です。
基本的に、金融機関は15時を過ぎると、振込は翌日扱いになるので、
振込の手配をした時間によって、実際の口座入金は下の表のようになります。

 

金融機関

曜日

振込受付時間

振込実施の目安

楽天銀行

月曜〜日曜・祝日

0:10〜23:50

受付完了から1分程度

銀行・信用金庫・信用組合

月曜〜金曜

0:10〜9:00

当日 9:30頃

9:00〜14:30

受付完了から1分程度

14:30〜23:50

翌営業日 9:30頃

土・日・祝日

0:10〜23:50

翌営業日 9:30頃

ゆうちょ銀行

月曜〜金曜

0:10〜9:00

当日 正午頃

9:00〜14:00

当日 17:00まで

4:00〜23:50

翌営業日 正午頃

土・日・祝日

0:10〜23:50

翌営業日 正午頃

*メンテナンスなどによるサービス停止時間が一部あります。

 

平日の場合、14時30分までに振込の手配をしないと、その日のうちに口座には振り込まれません。

 

なので、逆算すると、14時までに申込み→審査→契約完了が終わるようにしておく必要があります。
「どうしても今日中にお金が必要!」という場合は、この点に気をつけてください。

 

お昼くらいから申込み手続きを始めても、スムーズにいけば14時頃には契約完了までこぎつけますが、
理想としては、その日の午前中、余裕があるなら前日夜に済ませておくと良いです。

 

というのが、全ての人に共通して言える内容なのですが、
ここからは、限られた人しか使えないのですが、金融機関の営業時間が終わっていても、
まだ、その日中に口座振込みが間に合う方法があります。

 

アコムは、楽天銀行に関しては、お客からの振込依頼を24時間受付けし、
その受付後1分で振込するシステムを持っています。
深夜、夜中であろうがこのシステムが稼働しているので、楽天銀行の口座を持っていれば、かなり有利です。

 

それから、はじめて借入れする人限定なのですが、
三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行については、振込実施時間を延長しています。
(土・日・祝日は対象外)

 

平日の18時までに依頼をすれば、当日19時までに口座振込みしてくれます。
他社にはないサービスなので、この3つの銀行口座のいずれかを持っている人は、
急いで借りたい場合の確率がぐっと高くなります。

 

ここまでは、申込みから借入まで、いっさい外出することなく、
パソコン・スマホ・ケータイから、全てインターネットで完結させる前提で説明しましたが、
無人契約機のむじんくんを組み合わせれば、さらに当日22時まで借入れできる可能性が広がります。

 

以上、説明した二の矢、三の矢があることを考えても、
アコムは、即日でキャッシングしたいニーズにとことん応えてくれることがわかります!

 

最大30日間金利0(ゼロ)円サービス

アコムの魅力度をさらに上げているのが、最大30日間金利0(ゼロ)円サービスです。

 

アコムは、従来、キャンペーンの形で金利0(ゼロ)円サービスを実施していましたが、
2014年10月1日から恒常的なサービスに移行しました。

 

利用するには、新規の契約で返済期日を「35日ごと」で設定するという適用条件がありますが、
いきなり30日間無金利というのは、見逃せません!

 

仮に金利18.0%で10万円借入れしたとすると、利息は1479円、
30万円なら利息は4438円になるので、これはバカにならないです!

 

ただ、注意点がひとつあるのですが、無利息期間は契約日の翌日からカウントされます。
借入の翌日からではない点に注意が必要です。

 

「とりあえず契約だけしておいて、必要になったらすぐ使える状態にしておこう!」
という感じて考えていると、いざキャッシングしようとした時には、
すでに無利息期間が終わっていた、なんてことも起こりえます。

 

スマホ無料アプリ「アコムナビ」が超便利

スマホ1つで何でも済ませてしまうという人は多いですが、そんな人にピッタリなのが、
スマホ無料アプリ「アコムナビ」です。

 

今いるところから一番近いATMなどを探せたり、自分専用の会員ページヘのログインもでき、
インターネットでの借入や返済もサクッとできてしまいます。

 

アコムeメールサービス

 

「つい、支払期日を忘れて返済が遅れてしまう」という人には、
返済日の3日前と当日にeメールでお知らせしてくれるeメールサービスもあるので、
「うっかり」もしっかりサポートしてくれます!

 

自動契約機むじんくんを忘れるべからず

自動契約機むじんくん

アコムには、自動契約機むじんくんがあります。
あまりにも分かりやすいネーミングと、あちこちにあるので知っている人も多いと思います。

 

むじんくんは、その場で、申込み→審査→契約→カード受取りまでの全てを行えるので、すぐ現金がほしい場合には、かなり便利です。

 

オペレーターの声による案内とタッチパネル操作だけで手続きでき、
操作方法がわからない時や困ったときは、オペレーターがその場で丁寧に対応してくれるので、
はじめてでも安心して利用できます。

 

なので、即日対応でキャッシングしたい場合は、本当は無人契約機に行くのが
一番手っ取り早い方法です。

 

ただ、実際、無人契約機に行くとなると抵抗があるという場合もあるし、
手続きに必要な書類が足らなくて、せっかく足を運んだのに契約できない、
なんてことも十分考えられます。

 

キャッシング申込みに限らず、普段慣れない手続きをする時って、
必ずといっていいほど、予想しなかったことが起きて、あともう少しというところで
達成できないことが多いです。

 

そういうことを考えると、全てむじんくんで手続きするのではなくて、
申込みをネットで済ませておいて、残りの手続きをむじんくんで済ませるという
合わせ技がベストかもしれません。

 

仮審査結果の回答メールには、残りの契約に必要な書類も書いてあるので、
それをしっかり確認してからむじんくんに足を運ぶというのが確実です。

 

むじんくんの営業時間は、8時〜22時まで年中無休(年末年始は除く)です。

しかも、ここがポイントなんですが、土日・祝日も利用できるので、
土日祝日にどうしても現金が必要!という場合は、おすすめな方法です。

 

むじんくんの設置台数は、1000台以上(平成26年11月1日現在)もあり、
都心部以外にも数多くあるので、ちょっと外出すれば近くにある可能性が意外と高いです。

 

 

アコムの詳細情報はコチラ