バンクイック テレビ窓口 審査

バンクイック テレビ窓口審査の落し穴、ネット申込が有利な理由

MENU

バンクイック テレビ窓口審査の落し穴

このページの最終更新日は2015年11月10日です

 

このページでは、バンクイックのテレビ窓口審査のデメリットについて解説しています。

 

ぜにぞうは、ネット申し込みがイチバン確実でカンタンだと思っていますが、テレビ窓口で申し込みを考えている人は、ぜひチェックしてみてください。


少しだけテレビ窓口審査をおさらい

バンクイックの申し込みは、利便性を考えるとインターネット申し込みが最適だと
ぜにぞうは思っていますが、
中には、三菱東京UFJ銀行に設置のテレビ窓口で手続きを考えている人もいると思います。

 

特に急いで借り入れをしたい場合は、テレビ窓口を使うことで、
申し込み→審査→契約→カード受取→借り入れまでが一度にできてしまうので、
魅力に感じるかもしれません。

 

でも、実際にはかなりのわずらわしさを感じるのと、
手続きを完了できないリスクが高いのでぜにぞうはオススメできません。

特に急いで借りたい場合は、なおさら避けた方が良いと思っています。

 

そのあたりの事情を次に詳しく説明してみたいと思います。

 

テレビ窓口審査のデメリット

ぜにぞうがバンクイックのテレビ窓口審査で、リスクと感じているのは以下の点です。

  1. そもそもテレビ窓口が空いていない
  2. 人の視線や待機時間のストレスがハンパない
  3. 準備不足によって出鼻をくじかれるリスク
  4. 審査結果の回答が翌日以降になる場合がある

 

ひとつずつ説明していきたいと思います。

テレビ窓口が空いていない

普段、テレビ窓口を使うことがないので知る由もないですが、
意外とテレビ窓口は混雑していて、使おうと思うと使用中のことが少なくありません。

 

男子トイレに例えたら、普段は空いているのに、
いざ大の方を使おうとする時に限って使用中になっていて、
イラッとする感じに似ています笑。

 

テレビ窓口は、バンクイック申し込み専用ではなく、
口座開設や各種変更手続きなども取り扱っている関係で、
混み合っているお昼前後の時間を避けても、どの時間帯でも利用頻度が高いです。

 

意気込んでバンクイックの審査に臨もうとしても、
待ち時間で貴重な時間をつぶされるリスクが高いです。

 

ストレスがハンパない

人の目が気にならない人は問題無いですが、
テレビ窓口に入室する時って周囲の人の熱い視線を感じます。
出るときにも注目の的になるので少なからずストレスを感じます。

 

「そんなのオレは気にならないし大丈夫!」という人でも、
テレビ窓口のせまい部屋の中に1時間もいることになるので、
申込みするときの妙な圧迫感や、審査待ちしている時の退屈さなど
精神的ストレスがハンパないです。

 

準備不足によって出鼻をくじかれるリスク

突然ですが、自分の勤務先の住所や電話番号を言えますか?

 

住所や電話番号であれば半分くらいの人が正確に答えられると思いますが、
じゃあ、勤務先の会社の資本金はいくらでしょうか?

 

多分答えられない人がほとんどだと思いますが、
要するにこういう細かい事を入力フォームで聞かれるので、
準備を完璧にしていかないと出鼻をくじかれます。
さらに、審査や契約に必要な書類も細かく決められています。

 

テレビ窓口へ行ったりすると、時間を取られる上、情報不足や書類の不備があったら、
一旦、家に戻るという出鼻をくじかれるリスクがある
ことが、
テレビ窓口でバンクイックの手続きをおすすめできない最大の理由です。

 

審査結果が翌日になることも

テレビ窓口では、基本、審査結果をその場で聞くことができます。

 

でも、申し込みの受付時間、審査状況によっては審査結果の回答が
翌日以降になる場合があります。

 

もしそうなった場合、また改めて別の日にテレビ窓口に足を運ばないといけません。
一度に全てを済まそうと計画しても、思いに反して二度手間になる可能性が
十分考えられます。

 

 

バンクイック

以上がぜにぞうが考えるテレビ窓口でのバンクイック審査のデメリットです。

 

インターネット申し込み(PC、スマホ)なら上の4つのリスクを避けられるうえ、夜、自宅でくつろぎながら申し込んで、あとは翌日の審査結果を待つという、完全に自分のペースに持ち込めます。

 

やはり、利便性を考えるとバンクイックの申し込みは、
インターネット申し込みが最適だとぜにぞうは思っています。

 

三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」の詳細情報はコチラです