通帳が武器になるみずほ銀行カードローン

このページの最終更新日は2019年7月3日です

 

このページでは、みずほ銀行通帳が武器になるみずほ銀行カードローンの魅力を紹介しています。

 

みずほ銀行口座がある人は貴重な情報になると思います。


ちょっとおさらいですが。

ある意味、当たり前の話になりますが、キャッシングやカードローンの申し込みをする際には、手続きに必要な書類が必ずあります。

 

消費者金融であろうと銀行であろうと、本人確認書類などが必要になるというのが一般的です。

 

なので、普通に考えるといっさい書類なしで借りられる話はありえません。
ましてや通帳さえ持っていれば借りられるなんてことは夢のまた夢です。

 

そんな中で通帳が偉大な力を発揮してくれるのが、他の業者にはないみずほ銀行カードローンのムチャクチャ魅力的な部分です。

 

通帳だけで借りれるワケ

「なぜ、そんな願ったりかなったりの扱いをしてくれるの?」と思ってしまいますが、そこにはみずほ銀行ならではの独自の考え方があります。

 

もちろん、本人確認をしないわけではないのですが、そのやり方が最先端で、
本人しか知りえない情報を入力してもらうことが確実という考え方です。

 

具体的に言うと、「キャッシュカード暗証番号」「通帳の最終残高」などで、本人確認をするいう形になっています。

 

暗証番号は盗まれることがあるので、それだけでは本人を認証するのはさすがに危険ですが、僕らが入力した通帳の最終残高を銀行側のデータと照合するので、かなり賢い方法だと思います。

 

みずほ銀行カードローン

通帳を武器にできること以外にも、もちろんみずほ銀行カードローンの魅力はあります。例えば他の業者と比べて低金利なことも見逃せません。

 

借入金利は年2.0%〜14.0%(※)で上限の年14.0%は銀行の中でトップクラスです。(※住宅ローンの利用で本カードローンの金利が年0.5%引き下がります。引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%)当サイトで紹介する銀行カードローンの中では金利の低さでは筆頭で、さらに言えば、消費者金融の標準金利18.0%と比べると無条件で年4.0%低い金利で借りれます。

 

みずほ銀行の通帳を持っている人は、筆頭に考えたいカードローンだとぜにぞうは思います。

 

みずほ銀行カードローンの詳細情報はコチラです

 




この記事の執筆者
ぜにぞう
資格 貸金業務取扱主任者
クレディッター(クレジット審査業務能力検定1級)
クレジット債権管理士
個人情報取扱主任者
貸金業務取扱主任者資格試験 合格証明書
クレジット審査業務能力検定合格証

クレジット債権管理士資格認定証
個人情報取扱主任者 認定証

経歴 大学卒業後、銀行系クレジットカード会社に入社。債権回収・督促業務、営業、企画等の部署に従事し、審査システム、ローン開発なども広く経験。25年間勤務したのち47歳のときに早期退職。
退職後はフリーランスとして活動。インターネット上での情報発信、マーケティング、WEB集客に強み。現在、ファイナンシャルプランナーの資格取得に挑戦中。
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