e ryfetyイーライフティ

e ryfety(イーライフティ)

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e ryfetyで借りれる?

このページの最終更新日は2015年3月6日です

 

このページでは、中小消費者金融会社ライフティと関係の深い「e ryfety(イーライフティ)」について説明しています。


ライフティの詳細情報はコチラです

 

e ryfetyで借りれる?

e ryfetyの正体は?

「e ryfetyって何ですか?」という問い合わせをもらうことがあります。

 

最初ぜにぞうは、「ん?e-ryfety?あの優良貸金業者のライフティのことか?」
と思ったのですが、そのライフティなんだけど、
ライフティと同一じゃないというのが答えです(汗

 

どういうことかというと、貸金業者ライフティが
特定企業の社員向け融資の窓口として開設しているのが、e ryfety(イーライフティ)です。

 

企業が社員の福利厚生の目的で、ライフティと契約しているサービスなので、
一般の人は申し込めないし、借りれません。

 

社員のためにお金のケアまでしてくれる企業も大したものですが、
ぜにぞうが感じたのは、東証一部上場の大企業を親会社に持つ
ライフティの信用度があるからこそなしえるサービスだと思います。

(親会社との関係性はこちらのページで解説しています))

 

よほど信頼できる相手でないと、普通、社員への融資を任せられないわけで、
改めてライフティの貸金業者としての信用度、安心感を再確認できた事例です。

 

この事例を踏まえると、たまに聞く「ライフティは闇金?」という心配の声が、
あまりにも現実離れしたこととして聞こえます。

 

e ryfetyの審査基準は?

e ryfetyの審査基準についてココで説明しても、ほとんどの人には意味のない情報になりますが、
話の流れで少しだけ触れたいと思います。
好奇心旺盛な人は、読んでみてください笑。

 

e ryfetyは、福利厚生目的の融資サービスなので、
一般の人よりも何らかの優遇があるのは容易に想像できます。

 

どうやら、金利が4.5%〜15.0%のようなので上限が3%優遇されているのと、
申し込み時に確認の電話連絡がない、という違いがあるようです。

 

ただ、ぜにぞうが考えるに、審査の基準自体は一般と変わらないと思っています。

 

なぜなら、e ryfetyはボランティアではないし、リスクを背負って商売をしているわけなので、
ビジネスの根幹とも言える審査基準は崩さないはずだからです。

 

本家本元のライフティ

ライフティ

e ryfety(イーライフティ)で申し込もうと思っても、社員だけが知らされている企業コードを入力しないと申し込みフォームにはアクセスできません。

 

もし、間違ってe ryfetyのサイトに行ってしまった人がいたら、逆立ちしてもそこからは申し込みできません。(そこを発見した調査力の高さは、称賛に値しますが。。)

 

 今、ライフティはもっとも審査に通りやすい絶好のチャンスです!

なんでそんなことが言えるのかというと、ライフティはキャッシング事業に参入したばかりのルーキーなので、とにかく固定客を確保することが最重要課題です。

 

新規参入の業者は、審査基準を下げてでも新規顧客を獲得するというのが業界の常識で、ライフティはまさにその時期です。
(※詳細はこちらのページで解説しています)

 

なので、フォローの風が吹いている今がもっとも審査に通りやすい絶好のチャンスです!

 

本家本元のライフティのサイトへは、以下のボタンからアクセスできます。

 

ライフティの詳細情報はコチラです