住民票で借りれる

住民票で借りれる貴重なキャッシング・ローン業者 - キャッシング名人

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住民票で借りれる貴重な金融業者

このページの最終更新日は2018年1月1日です

 

このページでは、キャッシング・ローンの申し込み時に本人確認書類として住民票を使える金融業者をご紹介しています。

 

探してもなかなか見つからない存在なので、住民票で借りたいという少数派の人はぜひチェックしてみてください。


住民票で借りれる業者を教えてください。

住民票がOKの業者は?

キャッシング・ローンの申し込み時に必要となる本人確認書類の範囲は、
運転免許証、健康保険証、パスポートというのがほとんどの業者です。

 

ぶっちゃけ、住民票で申し込みできる業者はムチャクチャ少ないです。

 

しかも、事前に業者のサイトを隅々まで調べまくっても、
住民票が使えるかどうか、なかなか分からないので、かなりストレスになります。

 

ぜにぞうもできるだけ広範囲で調べてみましたが、
住民票で申し込める金融業者は下の6業者だけでした。

 

楽天銀行スーパーローン

セブン銀行カードローン

みずほ銀行カードローン

ジャックスカードローン「プレミアビアージュ」

ジャパンネット銀行 ネットキャッシング

三井住友カードゴールドローン

 

三井住友カードゴールドローンは運転免許証がない場合に有効な書類なので、

実質、住民票がOK なのは、みずほ銀行、セブン銀行、楽天銀行、ジャックス、ジャパンネット銀行のカードローンだけというのが実状です。

 

ちなみに、当サイトで紹介している以下業者は住民票を認めていないことを確認済みです。

住民票で申し込みできない業者

業態

業者名

消費者金融

(50音順)

 

アイフル
アコム
プロミス
SMBCモビット
ライフティ

銀行

(50音順)

静岡銀行(しずぎんセレカ)
新生銀行(レイク)
三菱東京UFJ銀行(バンクイック)

 

セブン銀行カードローンはかなり融通がきく

「住民票で借りたい」という人はムチャクチャ少ないので、業者側としては、
少数派のために書類の種類を増やして手間を増やしたくないという事情があります。

 

銀行、消費者金融など金融業者はごまんとありますが、
業者が敬遠する住民票を受け入れているセブン銀行ローンは貴重な存在です。

 

実はセブン銀行ローンは、住民票の記載事項証明書、印鑑証明書、各種年金手帳までも
本人確認書類として認めていて、ここまで顧客目線の業者はいないと思います。

住民票で借りれるうえ審査ハードルの低いセブン銀行カードローン

セブン銀行カードローン

セブン銀行カードローンの限度額は10万円、30万円、50万円の3コースとシンプルで、金利は15%固定で消費者金融の標準金利よりも3%低いです。

 

ぜにぞうがセブン銀行カードローンの審査ハードルが低いと分析している理由は、わざわざ「10万円」という低限度のメニューがあることがポイントです。

 

業者側の目線で考えると、限度を低めに設定してリスクをおさえることで、審査ハードルを下げられます。

そうすることで少しでも多く人に利用してほしいという戦略があるので、借りる側の僕らにとっては好都合です。

契約後2ヶ月たてば増額できるので、確実に審査をクリアするために最初は控えめの10万円で申し込んでおいて、契約出来たら速攻で50万円に増額する作戦が使えます。※詳しくはこちらのページで説明しています。

利便性でも以下のようにかなり高スペックなローンです。

  1. 金利は15%固定で消費者金融より低利
  2. ATM手数料は24時間365日無料
  3. 1000円単位で細かく借りれる
  4. 申し込みはスマホなどWEBで完結

▼住民票に関する補足説明

ちなみに、セブン銀行口座を持っている場合は、本人確認書類の確認がないので住民票も不要です。

 

セブン銀行口座を持っていない場合に、ローンと同時申込みがストレスなくできるのですが、この時に住民票が必要になります。

 

住民票の写しは原本が必要でコピーは不可になっています。発行後3ヶ月以内のものが有効なのでその点はチェックしてください。

 

セブン銀行カードローンの詳細情報はコチラです

 

 

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