個人事業主融資 柔軟審査

個人事業主(自営業)向け融資、柔軟審査で今狙い目のローン

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今もっとも申込みの好機の個人事業主(自営業)向けローン

このページの最終更新日は2015年7月3日です

ぜにぞう

 

このページでは、個人事業主、自営業者向け融資で、ぜにぞうが今もっとも借りやすいと分析している金融業者を紹介しています。

 

中堅中小で柔軟審査のキャッシング・ビジネスローンを探している場合は、見逃すにはちょっともったいない情報だと思います。


どんなローン?

はじめに結論から言うと、ぜにぞうが狙い目だと分析している金融業者は、

中堅の(株)ビジネスパートナーです。

 

知名度は高いとは言えませんが、実は東証一部上場の光通信の子会社なので、
社会的信用度は大手金融業者をしのぐほどです。

 

ビジネスパートナーには、個人事業主・中小法人向けに「スモールビジネスローン」という、
無担保・無保証で繰り返し追加借り入れできるビジネスローンがあります。
(法人の場合は代表者の連帯保証が必要)

 

ビジネスローンは世の中にごまんとありますが、ぜにぞうは、ビジネスパートナーが
今、もっとも審査が柔軟で、審査ハードルが低いと分析しています。

 

その理由を詳しく説明したいと思います。

 

なぜ審査ハードルが低くて狙い目なの?

その理由を端的に言うと、ビジネスローンの新規参入組だからです。

 

ビジネスパートナーが事業向けローンに本格参入したのは2012年で、
その時に発売されたのが「スモールビジネスローン」です。

新規参入組だとなぜ審査が柔軟?

自営業者など事業をしている人はよくわかると思いますが、
新たに商売を始める時、もっとも重要なのが仕事を安定的に確保することです。

 

販売とかサービス業であれば、集客です。
集客が命と言っても言い過ぎではないくらい大事で、
特にまだ固定客がついていない場合はなおさらです。

 

多少ムリをしてでも先行投資で思い切った顧客集めにでるのがセオリーで、
子供でも分かりやすい例で言えば、
新規オープンのラーメン屋が1週間半額で提供するような施策です。

 

金融業者にとっては審査基準を下げるのがセオリー

新規参入組の金融業者にとって、集客でもっとも効果的なのは審査基準を下げることです。

 

金利を下げて訴求するという作戦もありますが、
後々、再び金利を上げて元に戻すことはしづらい事情があります。

 

でも審査基準であれば、業者側のさじ加減で自由にコントロール可能なので、
ハードルを下げて固定客を集め、土台が整えばささっとハードルを上げることもできます。
ビジネスパートナーはまさにそういうステージにあるとぜにぞうは思っています。

 

ラーメン屋が一週間だけ新規オープンセールをするのと違って、
貸金業の場合はある程度長い期間をかけて行う必要があるので、
しばらくはそのステージが続くと予測しています。

 

元貸金業者マンも注目のビジネスパートナー

ビジネスパートナー

元貸金業者マンのぜにぞうの経験を踏まえて、ビジネスパートナーが個人事業主(自営業)の人には狙い目だという理由を説明してみました。

 

事実、当サイト経由の申し込みはムチャクチャ伸びている状況です。(現在、申し込みできない状態です。スミマセン)

 

メジャーな大手もいいですが、中堅中小ながら大手をしのぐ信頼度があって、柔軟審査で敷居が低いビジネスパートナーは、隠れた宝石のような存在だと思います。