専業主婦の中小消費者金融キャッシング

専業主婦に朗報!中堅・中小消費者金融のキャッシング借り入れ対策 - キャシング名人

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専業主婦の中堅・中小消費者金融キャッシングに朗報!

このページの最終更新日は2017年5月26日です

 

このページでは、中堅・中小消費者金融にキャッシング借り入れしたい専業主婦の人のニーズにぴったり合う情報を紹介しています。

 

ページ最後に、見逃すとちょっともったいない重要な提案があるので、ぜひチェックしてみてください。


期待を裏切るよくあるパターン

「専業主婦がキャッシングできる貸金業者って少ないんだよね」
そう思っている人が、今、このページを読んでいる人の中にも多いと思います。

 

業者のホームページを見ていて、「主婦でもOK!」というキャッチフレーズがあると、
「よっしゃー!」と思うのですが、
たいていが但し書きで「安定した収入があれば申込できます」というパターンなので、
無収入の専業主婦の不利さを痛感する一瞬だと思います。

 

借りやすい中堅・中小消費者金融ってある?

専業主婦でキャッシングしたい場合に、中堅・中小消費者金融をターゲットにする理由は、
大手だと審査が厳しいからとか、確実に審査に通るようにハードルを下げてみた、
といった気持ちがベースにあると思います。

 

借りやすさを優先すると、そういう選択がセオリーとも言えますが、
専業主婦という前提条件がつくとちょっと事情が違ってきます。

 

というのも、厳しいことを言うようですが、
中堅中小の消費者金融では専業主婦はまず相手にされません汗。

 

でも、ちゃんと代替案を提案するので、
ここではいったん中堅中小消費者金融のキャッシングは横においてください。

 

消費者金融が専業主婦を嫌うワケ

実は、たとえ消費者金融の大手であっても、
専業主婦はほぼ相手にされないといって過言ではありません。

 

なぜかというと、そもそもキャッシングは、無担保、保証人なしなので、
業者側からするとかなりリスクのある商売です。

 

例えば、30万円を年利18%で1年間借りっぱなしだったと仮定して、乱暴な計算をすると、
年間の利息は54,000円です。(実際には毎月の返済があるのでもっと少額です)

 

これが業者のもうけになるのですが、もし返済してもらえなかったら、
利息収入がないどころか、利息の6倍にあたる30万円の穴が空いてしまいます。

 

そんな事態が頻発したら大手でも痛手ですが、中堅中小だったら死活問題です。

 

そんなリスキーなことはやってらんねーということで、消費者金融会社としては、
申し込みの最低限の条件として「安定的な収入」を掲げていて、
結果的に専業主婦を排除しているのが実態です。

 

 ぜにぞうからの提案!

 

「消費者金融でいっさい借りれないなら、専業主婦はキャッシングをあきらめろってこと?」と思うかもしれませんが、ちゃんと代替案をもっているので大丈夫です。

 

その代替案というのは、銀行カードローンを狙う作戦です。

 

「えっ?消費者金融がダメなのに、銀行なんてもっと難しいでしょ?」と言われそうですが、銀行は万一の時にリスクを負ってくれる保証会社がバックにいるので、むしろ銀行のほうが専業主婦に対しウエルカムな態勢です。

 

ただ、専業主婦をシャットアウトしている銀行もあるし、オープンにしている銀行だとしてもどこでも良いわけではないので、ぜにぞうが推す業者を別ページで紹介しています。

 

専業主婦でも借入れ可能なキャッシング業者