総量規制に関係なく借りれる

総量規制に関係なく借りれる100%合法な名人技 - キャッシング名人

MENU

総量規制に関係なく借りられる方法

このページの最終更新日は2017年1月20日です

 

総量規制の影響をまったく受けずに借りれる名人級の技を紹介しています。

 

ちょっと怪しく聞こえるかもしれませんが、裏技でもなく、まともで、実際にぜにぞうが体験した100%合法的な秘策です。


 ページの最後に、ぶっちゃけ、高確率で借りれるところはないの?と思っている人に、見逃すと損する耳寄り情報があります!

はじめに、ちょっとおさらい

総量規制が適用されるのは消費者金融からの借入れで、
メジャーな業者だと以下のような顔ぶれです。

アコム

アイフル

アイフル女性向け SuLaLi(スラリ)

プロミス

(番外) ダイレクトワン 過払い金請求経験者でも申込み/審査可能(詳細)

 

一方、総量規制の適用を受けずに借りれるのが銀行カードローンで
人気が高いローンで言うと、以下があげられます。

みずほ銀行カードローン

セブン銀行カードローン

静岡銀行カードローン セレカ

楽天銀行スーパーローン

新生銀行カードローン レイク

ちばぎんカードローン

北陸銀行クイックマン

 

銀行カードローンが総量規制の適用外だとは言っても、
返済能力や事故情報を無視して借りれるわけではありませんが、

 

ぜにぞうがココで紹介するのは、たとえ返済能力が低かろうが、
過去に金融事故をおこしていようが関係なく借りれる名人技ともいえる方法です。

名人技と言うとちょっと大げさかもしれませんが、知っている人が意外と少ない方法です。

 

ズバリ!どんな方法かというと

結論から言うと、保険の契約者貸付制度を利用することです!

 

「えっ?なにそれ?」と思ったかもしれませんが、
生命保険などの解約返戻金の金額の範囲内で借りられる制度があります。

 

もう少し具体的に言うと、生命保険などの場合、
もし今、途中解約したら戻ってくる金額(返戻金)というものがあります。
その解約返戻金に対して(保険の種類によっても違いますが)、
だいたいその金額の80%くらいを上限に保険会社からお金を借りることができます。

 

例えば、数年間、保険をかけていて解約返戻金が100万円の水準にあったとしたら、
80万円まで借りれます。

 

もちろん、保険を解約する必要はないし、保障が不利になるってこともありません。
自分の資産を使って審査をすることなく借りれるという意味で、
総量規制に関係なく100%借りられる合法的な秘策です。

 

気になる利息は、保険会社や保険の種類によっても違いますが、
年利3〜5%くらいが相場です。
しかも返済は、月々の返済は不要でお金に余裕ができたとき払いという夢のようなローンです。

 

もちろん、いつかは返済しないといけませんが、
仮に返済できなくなったとしても、借金返済に追われることはありません。
将来の解約返戻金が少なくなるか、万一の時の保険金が借入した分だけ差っ引かれるだけです。

 

ぜにぞうも実際に体験した方法です

実は、ぜにぞうもこの契約者貸付制度にかなりお世話になりました(笑

 

ちょっと事情があって、急ぎでまとまったお金が必要になったので、
はじめは総量規制を受けない銀行カードローンに狙いを定めました。

 

でも、確実に借りれる保証があるわけではないし、審査落ちするだけならともかく、
自分の信用情報を汚すことにもなるのでその点が気がかりでした。

そこで目をつけたのが、保険の契約者貸付です。その借り入れでつなごうという戦術です。

 

ただ、保険の契約者貸付には、書類の記入・郵送が必要なので利便性は良いとは言えないし、
将来の資産に手を出したくないという思いもあるかもしれません。

 

なので保険契約者貸付を、消費者金融や銀行の借入れ審査が通らなかった場合の、最終手段として位置づけるといいと思います。

 

そんなふうに考えれば、金融業者に申し込む場合にも気持ちの余裕ができていいんじゃないかな、
とぜにそうは思っています。

 

あとは、いかに金利面やスペックでお得な業者を選ぶかがポイントになります。

 

ぜにぞうのイチオシ業者ランキングから業者を選ぶ場合はこちら

 

ぶっちゃけ、高確率で借りれるところはないの?

消費者金融にしろ銀行にしろ、どっちにしても審査が通るかメチャ不安だとか、

どうせ申し込むんだったら、できるだけ審査に通りやすいところがいいと考える人には、以下のページがムチャクチャ参考になると思います。

 

「審査がゆるい業者って存在するの?」のページヘ進む

※年収がちょっと心配とか、パート・アルバイトの人は必見です!

 

 

経営者の方で、銀行融資が通らないような場合は、融資以外で事業資金を調達できる方法があります。詳細は、こちらのページで紹介しています。

 

 

 

関連ページ