みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローン - キャッシング名人

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みずほ銀行カードローン

このページの最終更新日は2017年6月19日です

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンは、融資限度額が最大1,000万円、金利は年3.0〜14.0%と低金利で、メガバンクならではのダイナミックさがあります。
みずほダイレクトを利用、または手元にみずほ銀行の通帳を用意できれば利用限度額200万円以下であれば本人確認書類すら提出をすることなく契約まで可能!(詳細コチラ)

 

カードローンの利用でみずほ銀行ATM時間外手数料や振込手数料(みずほ銀行本支店あて)が無料となるほか、コンビニATM利用手数料や振込手数料(他行あて)が月4回まで無料となるのも魅力です。
公共料金やクレジットカードの引き落としで残高が不足する時に、不足額を自動的に融資してくれる機能もつけることができ、みずほ銀行メイン口座の人にはオススメです!

 

実質年率

利用限度額

審査時間

即日借入

年3.0%〜14.0%

最大1,000万円

最短即日

可能

ネット申込の環境

申込年齢

返済方式

ネットのみで完結

満20歳〜満65歳

残高スライド方式

 

みずほ銀行カードローンの詳細情報はコチラです

即日で借りられる?

みずほ銀行カードローンのホームページへ行くと、
「最短即日利用可能!」と書かれているので「よっしゃぁ〜!」と思うかもしれませんが、
即日で借りるための条件がひとつだけあります。それは、みずほ銀行の口座を持っていることです。

 

口座を持っていない人も、もちろん申込みはできますが、
カードローンの契約と同時に口座開設の手続きが必要になります。

 

口座開設の手続きはネットでやると数日かかってしまいます。
店頭に行けばその日のうちに口座は作れますが、そこからカードローンの申込みをしたのでは、
即日での借入れはあきらめざるを得ません。

 

一方、みずほ銀行口座を持っていれば、今持っているキャッシュカードに
カードローン機能を加えることができるので、WEB申込みの手続きが完了すれば
普通預金のキャッシュカードですぐにカードローンを利用できると言うわけです!

 

 申込み手続きは早めの時間に済ませておこう!

 

「最短即日利用可能!」とはいっても、100%保証されているわけではないので、
申し込みの時間や審査の混み具合で、翌日に持ち込まれてしまうことも考えられます。

 

WEB完結申込みは24時間行うことができます。
なので、申込み手続きは午前中の早い時間か、前日夜に済ませておくのが
即日借入れの可能性を高めるコツです!

 

しかも、わずらわしい必要書類もないから楽チン

みずほダイレクトを利用しているか、手元に通帳を用意して手続きできる場合は、
利用限度額が200万円以下なら本人確認書類が要りません。
つまり、みずほ銀行の通帳が手元にあって、限度200万円以下なら、
いっさい書類の提出が不要ということなんです。

 

書類はスマホなどのカメラで撮影して、画像を送信できるので手間は少ないんですが、
不鮮明で撮り直しをしなくちゃいけないことが少なくありません。
うまくいかないと結構ストレスになるので、書類提出がいっさいないというのはまなり魅力!

 

ちなみに、
「みずほ銀行の口座を持っているけど、キャッシュカード兼用はイヤだ!」という場合は、
「口座をもっていない人用の申込みページ」から申込めば、カードローン用カードが新たに発行されます。
即日借入れはできませんが、急がないのであればそちらから申し込むことができます。

 

銀行ならではの低金利がうれしい!

借入金利は、年4.0%〜14.0%の幅で利用限度額によって異なります。(2017年5月1日現在)

ご利用限度額

金利

10万円以上100万円未満

年14.0%

100万円以上200万円未満

年12.0%

200万円以上300万円未満

年9.0%

300万円以上400万円未満

年7.0%

400万円以上500万円未満

年6.0%

500万円以上600万円未満

年5.0%

600万円以上800万円未満

年4.5%

800万円以上1,000万円以下

年4.0%

*借入金利は変動金利で、金融情勢等により見直される場合があります。

 

銀行カードローンの金利は、
一般的に消費者金融のキャッシング金利よりも低いと言われていますが、
消費者金融の金利は100万円以下の場合だとほぼ18%になるところ、
みずほ銀行カードローンは年14.0%です。

 

4%の差って、たいしたことがないように一瞬感じますが、ばかにできません。
例えば、30万円を借りっぱなしだったとしたら、1年で12,000円の金利の差になります。
12,000円セーブできると考えたら、結構大きくないでしょうか?

 

公共料金などの引き落とし金額が不足しても安心!

これぞ銀行ならではの機能だと思うのですが、
公共料金の自動支払いやクレジットカードの決済などで、
みずほ銀行の口座残高が不足する場合に、
カードローンの利用限度額内で不足額を自動的に融資する機能をつけられます。

 

残高不足で引き落としできなかった時の後処理って面倒なので、
万一の時の保険のような位置づけにできるのは心強いです。

 

みずほ銀行メイン口座の人は、迷うことなく申し込んでいいと思います!

 

 

みずほ銀行カードローンの詳細情報はコチラです