低金利キャッシングランキング

低金利キャッシングランキング、金利以外の条件も加えて徹底比較! - キャッシング名人

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低金利キャッシング業者をぜにぞう目線でランキング!

このページは2017年4月26日時点の情報です

 

このページでは、低金利のキャッシング・ローン業者を、ぜにぞう目線の口コミ情報を加えランキング形式で紹介しています。

 

よくありがちな金利比較だけで単純に選んだランキングではないので、真に最強の業者を見つけられると思います。


ぜにぞう目線の業者ランキング

低金利のキャッシング・ローンのランキングというと、何も考えずに
ただ単に金利の低い業者を並べて、「はい以上です」、
で終わってしまうパターンがほとんどです。

 

それでは面白くないし、本当に低金利業者だとは言い切れないので、
ぜにぞうのスパイスを効かせています。

 

詳しい説明は後回しにして、まずはランキングに行ってみたいと思います。

順位

業者名

実質年率

提携ATM手数料

強みをひと言で

1位

みずほ銀行カードローン

3.0%(※)〜14.0%

一部無料

限度200万円以下は収入証明書不要、みずほ口座があれば一切書類不要(詳細コチラ)

2位

セブン銀行カードローン

15.0%

無料

2か月後から増額可(詳細こちら)、書類いっさい不要、専業主婦も申込可

3位

新生銀行カードローン レイク

4.5%〜18.0%

無料

銀行で唯一無利息期間あり、「5万円まで180日間無利息」または「全額を30日間無利息」

4位

楽天銀行スーパーローン

1.9%〜14.5%

無料

専業主婦も申込可能おまとめローンも可

5位

静岡銀行カードローン セレカ

4.0%〜14.5%

無料

月々の返済が業界最低水準の2,000円、審査回答最短30分、全国対応

6位

中京銀行カードローン C-style

4.9%〜14.5%

一部無料

主要コンビニATM利用可、パート・アルバイト・年金受給者・専業主婦(申込は愛知・三重県内に限定)

7位

スルガ銀行リザーブドプラン

3.9%〜14.9%

一部無料

勤続1年未満でも申込可能(詳細コチラ)、利用明細の発送止めが可能、Tポイント機能付きあり(詳細コチラ)

8位

ちばぎんカードローン

4.3%〜14.8%

一部無料

借入残高50万円まで固定1万円の返済額で返済がラク

9位

じぶん銀行カードローン

1.7%〜17.4%

無料

auユーザーなら金利優遇最大0.5%、1,000円単位で借入可

10位

仙台銀行カードローン

3.5%〜14.5%

一部無料

地銀屈指の低金利(申込みは宮城県居住に限定)

11位

北陸銀行クイックマン

14.95%

一部無料

パート・アルバイト・主婦もOK、北陸銀行口座不要

12位

住信SBIネット銀行カードローン

0.99%〜14.79%

無料

コンビニATM手数料無料。利用明細は非発行

13位

第三銀行カードローン

4.8%〜14.5%

一部無料

専業主婦・パート・アルバイト・年金受給者OK(申込は第三銀行の営業区域内に限定)

14位

武蔵野銀行 スマートネクスト

6.0%〜14.8%

一部無料

借り換え、おまとめにも対応(申込は埼玉県・東京都内に限定)

15位

滋賀銀行カードローン

4.8% 〜 14.9%

一部無料

パート・アルバイト・契約社員OK(限度50万円)。申込は大阪・京都・滋賀在住者に限定

※みずほ銀行カードローンは住宅ローンのご利用で本カードローンの年利が年0.5%引き下がります。年3.0%はエグゼクティブプランの引き下げ適用後の金利です

※スルガ銀行:出金は有料、入金は無料

 

 

低金利という条件だと、どうしても消費者金融がランク外になって、
銀行カードローン主体のランキングになってしまいます。

 

中には「銀行ローンは審査ハードルが高くなるからオレは消費者金融業者狙いなんですけど。」
という人がいるかもしれませんが、
そういう人の期待も裏切らない業者がランクインしています。

 

ということで、低金利という要素だけでなく、どういった目線で順位を付けたかを
次で説明したいと思います。

 

順位決めに使った要素は2つです

「低金利」は経済性を重視する人がいちばん大事にしているポイントですが、
実は金利だけで選ぶと損をする可能性があります。

 

というのも、金利以外にかかるランニングコストを無視すると大ケガをします。

なので、そのランニングコストを順位決めの要素に加えています。

 

そして、経済性とはちょっと違う視点になりますが、

たとえ低金利でも審査に通りにくいのでは意味がないので、審査難易度も要素にプラスしました。

 

甲乙つけがたい場合は、さらにスペックの差で優劣をつけています。

ATM手数料はバカにならない!

ランニングコストで最も重要なのがATM利用手数料です。

ATM手数料は1万円以下の取引で1回108円、1万円超の取引が1回216円が相場です。

 

例えば、2万円を金利15%で1ヶ月借りた時の利息は254円です。

でも、その利息にほぼ等しい216円のATM手数料が別にかかっているわけで、
合計の470円を金利に換算すると年利27.7%に相当してしまいます。

 

このように有料か無料かの違いは、10%程度の金利差を軽く超えてしまうので、

低金利でもATM手数料が無料の業者は評価を上げています。

 

審査難易度も重要な要素

銀行カードローンは、消費者金融よりも審査難易度が高いというのが一般的な見方です。
でも、例外もあります。
ということで、審査難易度も順位決めの要素に加えています。

 

50万円の限度額を確実にゲットしたい人にはセブン銀行カードローン

セブン銀行カードローン

セブン銀行カードローンは、限度額は10万円、30万円、50万円の3コースで、金利は15%固定とシンプルな内容になっています。

2か月後から増額申請が可能なので、10万円もしくは30万円の低い限度額で確実に審査をクリアして、利用後に50万円に増額する戦術をとれます。

ATM手数料は24時間365日無料なので、他の業者に引けをとりません。
利用にはセブン銀行口座が必要ですが、ローンと同時申込みができるのでストレスはありません。収入のない専業主婦でも申し込みできます。

 

セブン銀行カードローンの詳細情報はコチラ

 

ポイント好きな人には楽天銀行スーパーローン

楽天銀行スーパーローン

ローン契約で楽天スーパーポイント1000ポイントがもらえるほか、ローンの返済でもポイントがたまります。
楽天市場など楽天グループの他のサービス利用でもたまるので、ポイント蓄積スピードがムチャクチャ速いです。

また、収入ゼロの専業主婦の人も上限50万円まで申し込めます。

 

楽天銀行スーパーローンの詳細情報はコチラです