低金利キャッシングランキング

低金利キャッシングランキング、金利以外の条件も加えて徹底比較! - キャッシング名人

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低金利キャッシング業者をぜにぞう目線でランキング!

このページは2018年7月22日時点の情報です

 

このページでは、低金利のキャッシング・ローン業者を、ぜにぞう目線の口コミ情報を加えランキング形式で紹介しています。

 

よくありがちな金利比較だけで単純に選んだランキングではないので、真に最強の業者を見つけられると思います。


ぜにぞう目線の業者ランキング

低金利のキャッシング・ローンのランキングというと、何も考えずに
ただ単に金利の低い業者を並べて、「はい以上です」、
で終わってしまうパターンがほとんどです。

 

それでは面白くないし、本当に低金利業者だとは言い切れないので、
ぜにぞうのスパイスを効かせています。

 

詳しい説明は後回しにして、まずはランキングに行ってみたいと思います。

 

順位

業者名

実質年率

提携ATM手数料

強みをひと言で

1位

J.Score(ジェイスコア)

0.8%〜12.0%(※1)

みずほ銀行とソフトバンクの共同設立会社、日本初のAIスコア・レンディングサービス、最短30分融資可能

2位

みずほ銀行カードローン

2.0%〜14.0%(※2)

一部無料

みずほ銀行の通帳、キャッシュカードがあれば手間がショートカット(詳細コチラ)

3位

バンクイック(三菱UFJ銀行カードローン)

1.8%〜14.6%

無料

高ステイタス、高スペックなのに消費者金融並みの審査ハードル、(詳細こちら)

4位

住信SBIネット銀行カードローン

0.99%〜14.79%

無料

コンビニATM手数料無料。利用明細は非発行

5位

三井住友銀行

4.0%〜14.5%

一部無料

三井住友銀行の口座不要、提携コンビニATM手数料一部無料

6位

横浜銀行カードローン

1.9%〜14.6%

一部無料

横浜銀行ATM、セブン銀行、ローソン、イーネット、イオン銀行ならATM利用手数料がいつでも何回でも無料、申込は神奈川県・東京都・群馬県(前橋市/高崎市/桐生市)在住者限定

7位

セブン銀行カードローン

15.0%

無料

ATM手数料無料、2か月後から増額可(詳細こちら)

9位

中京銀行カードローン C-style

4.9%〜14.5%

一部無料

主要コンビニATM利用可、パート・アルバイト・年金受給者も申込可(申込は愛知・三重県内に限定)

10位

第三銀行カードローン

4.8%〜14.5%

一部無料

申込み資格柔軟で年金受給者もOK(申込は第三銀行の営業区域内に限定)

11位

滋賀銀行カードローン

4.8% 〜 14.9%

一部無料

パート・アルバイト・契約社員OK(限度50万円)。申込は大阪・京都・滋賀在住者に限定

※1 貸付利率(年率)0.8%は、みずほ銀行、ソフトバンクおよびYahoo! JAPAN情報連携を行ない、かつ一定の条件を満たす場合に限り適用されます。
※2 みずほ銀行カードローンは住宅ローンの利用で本カードローンの金利が年0.5%引き下がります。引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%

 

 

低金利という条件だと、どうしても消費者金融がランク外になって、
銀行カードローン主体のランキングになってしまいます。

 

中には「銀行ローンは審査ハードルが高くなるからオレは消費者金融業者狙いなんですけど。」
という人がいるかもしれませんが、
そういう人の期待も裏切らない業者がランクインしています。

 

ということで、低金利という要素だけでなく、どういった目線で順位を付けたかを
次で説明したいと思います。

 

順位決めに使った要素は2つです

「低金利」は経済性を重視する人がいちばん大事にしているポイントですが、
実は金利だけで選ぶと損をする可能性があります。

 

というのも、金利以外にかかるランニングコストを無視すると大ケガをします。

なので、そのランニングコストを順位決めの要素に加えています。

 

そして、経済性とはちょっと違う視点になりますが、

たとえ低金利でも審査に通りにくいのでは意味がないので、審査難易度も要素にプラスしました。

 

甲乙つけがたい場合は、さらにスペックの差で優劣をつけています。

ATM手数料はバカにならない!

ランニングコストで最も重要なのがATM利用手数料です。

ATM手数料は1万円以下の取引で1回108円、1万円超の取引が1回216円が相場です。

 

例えば、2万円を金利15%で1ヶ月借りた時の利息は254円です。

でも、その利息にほぼ等しい216円のATM手数料が別にかかっているわけで、
合計の470円を金利に換算すると年利27.7%に相当してしまいます。

 

このように有料か無料かの違いは、10%程度の金利差を軽く超えてしまうので、

低金利でもATM手数料が無料の業者は評価を上げています。

 

審査難易度も重要な要素

銀行カードローンは、消費者金融よりも審査難易度が高いというのが一般的な見方です。
でも、例外もあります。

 

例えば、三菱UFJ銀行カードローンのバンクイックのように、
本来の銀行の厳しい審査基準が適用されず、消費者金融並みの審査ハードルのローンもあります。
ということで、審査難易度も順位決めの要素に加えています。

 

ぜにぞうの一押しはJ.ScoreのAIスコア・レンディング

J.Score(ジェイスコア)のスコアレンディング

J.Score(ジェイスコア)はみずほ銀行とソフトバンクが共同で設立した会社で、AIスコア・レンディングはその会社が提供する個人向け融資サービスの名称。

 

自分の可能性をスコアにして、その数値で融資条件が決まるサービスです。1000点満点中、600点以上あれば借り入れ申込みでき、AIスコアを算出するだけなら個人情報の入力が不要、信用情報機関へ照会されることもなく、無料で利用できます。AIスコア診断で自分の借入条件が借入申込みの前に確認できるのは便利です。

 

金利年0.8%(※)〜12.0%で上限の年12.0%は、銀行や消費者金融では考えられないありがたい水準。みずほ銀行、ソフトバンクおよびYahoo! JAPANと情報連携を行ない、かつ一定の条件を満たすと金利が最大年0.2%下がります。(※貸付利率(年率)0.8%は、上記の場合の金利です)

 

J.Score スコアレンディングの詳細情報はコチラ

 

 

総合的な評価ではバンクイックもはずせない

バンクイック

バンクイックは、メガバンク三菱UFJ銀行のカードローンです。

 

銀行ならではの低金利(1.8%〜14.6%)で、同行のATMをはじめ提携コンビニATMを手数料無料で使えるほか、毎月の最低返済金額が低く設定されていて返済しやすいなど、ムチャクチャ高スペックです。

 

メガバンクの格式を持ちながら消費者金融並みの審査ハードルだというところが魅力のカードローンです!

バンクイックがなぜ従来の銀行の厳しい審査ではないのか?の理由は、
こちらのページを読むとバッチリわかると思います。

 

三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」の詳細情報はコチラです

 

50万円の限度額を確実にゲットしたい人にはセブン銀行カードローン

セブン銀行カードローン

セブン銀行カードローンは、限度額は10万円、30万円、50万円の3コースで、金利は15%固定とシンプルな内容になっています。

2か月後から増額申請が可能なので、10万円もしくは30万円の低い限度額で確実に審査をクリアして、利用後に50万円に増額する戦術をとれます。

ATM手数料は24時間365日無料なので、他の業者に引けをとりません。
利用にはセブン銀行口座が必要ですが、ローンと同時申込みができるのでストレスはありません。

セブン銀行カードローンの詳細情報はコチラ

 

 

消費者金融ならアコム

アコム

銀行カードローンもいいけど消費者金融も捨てがたいという場合は、ぜにぞうはアコムを推します。
審査回答まで最短30分という名人級の速さと、融資までの時間が最短1時間なのは圧巻です!
自動契約機むじんくんのネーミングで知名度が高く、アルバイトやパート、若年層の人にも人気です。無料のスマホアプリ「アコムナビ」が使えて管理がメチャクチャ便利で、最大30日間金利0(ゼロ)円サービスもあってスペックが抜群!
はじめてキャッシングする人や審査が不安という人には一押しできる業者だと考えています。

 

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